DREAM BOYS 2012-9/7 レポ⑤2幕-1

お待たせしましたキャハハ☆
土日も仕事のアポ入っちゃったので出来そうになく・・・Me
やる時間が無くなりそうだったので、昨日の夜から一気に
ノートの解読と整理しちゃいました汗
急いで仕上げたので、おかしい所があったら、後で直しますねshoko

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

絆-インストver.が流れる

カズヤ『町中で俺の曲があふれかえっていた
でも、それを歌っているのはヒカル・・・
いったいどうなってるんだ
なにもかも○○○←聞き取れずMe
それでも、逃げ続ける・・・』

亀ちゃんソロ(BAD DREAM)

この曲めっちゃ好きですキャハハ☆
歌いだしの亀ちゃんの声にやられますえぇ~! ハート
歌ももちろん素敵なんですが、スクリーンに
映る映像とのコラボは必見です!

青Jr.達登場
カズヤ壁フライングで逃げる

ステージ上に壁が現れ、そこに映し出される
ビルの屋上を飛び越えながら追手から逃げる
これも名シーンの1つですね笑顔
亀ちゃんの横ver.のフライングも見ものですにこっ

場面変わってTV局楽屋
ヒカルケントトシヤ登場

トシヤヒカル・・・』
ケント『・・・夢が叶ったな』
ヒカル『俺1人の夢じゃない
みんなの夢だろ?』
ケントカズヤ・・・なんて言うかな』
ヒカル『そりゃもちろん、喜ぶだろ』
ケント『そうかな・・・』
ヒカル『そうかなって?』
トシヤ『俺たちが歌ってる曲
あれカズヤの曲らしいんだ』
ヒカルカズヤの・・・?』
トシヤナオキが教えてくれた
カズヤが大事にしている思い出の曲だって・・・』
ケントカズヤ・・・許してくれるかな・・・』
ヒカルケント!大丈夫
ちゃんと謝ればカズヤは許してくれるよ』
※ここで「いや、お前のせいだろ」って
つい突っ込みを入れちゃった私汗
すいませんゴメン
ケント『謝るなら・・・早い方がいいよな』
ヒカル『あぁ』

TV局スタジオにかわる

アナウンサー『今週のオープニングは作曲者の名前が
明かされてない幻のヒット曲「絆」
この曲をリクエストしてくれたナオキくんが
スタジオに来てくれました』
ナオキ『僕のお兄ちゃんは、ずっとボクシングに夢中で
全然かまってくれなかった
でもちょっとケガをして、今は病院です
2人ともこの曲が大好きで
病院でもよく歌ってます
この曲を作った人!ありがとう!』
ヒカルユウタは大丈夫だ。あいつは強いヤツだから
だからナオキも早く病気治せ。いいな?』
ナオキ『うん』
ヒカル『それから・・・幻の作曲家・・・カズヤ・・・』
トシヤ『俺たち!この曲に出会えて
ホントに良かったと思ってます』
ケント『この曲が仲間の大切さを教えてくれました』
ヒカルカズヤ・・・
大事な曲を勝手に歌って・・・申し訳ない・・・
でも、もう1度ここで歌わせて欲しい
ナオキユウタの為に・・・
そしてこの曲を聞いたら・・・
俺たちの所へ帰ってきてくれ・・・』
ナオキ『兄ちゃん、ヒカルたちが僕たちの為に
絆を歌ってくれるよ聞いてね』
アナウンサー『それでは今週の第1位
ヒットチャート急上昇の「絆」』

※オープニング曲が第1位の曲って・・・汗
変わった歌番組だなぁと再度の突っ込み汗

歌・絆-デビューver.

宮っちドラム・千ちゃんキーボード・八乙女ベース&ボーカル
宮っちのドラム、心配してましたがこの日はバッチリでした
千ちゃんのキーボード姿は似合ってて素敵
八乙女くんの声で聴く絆も新鮮にこっ

場面変わって病院のシーン
BGMに絆-インストver.

舞台中央にベット
ベット半分起こしてユウタが横になっている
パジャマ姿・・・可愛いですキャハハ☆

ナオキ『兄ちゃん!』
ユウタナオキ~』
ナオキ『兄ちゃん!』
ベットに飛び込むナオキ
ユウタ『来たのか~。どうした?』

※この玉ちゃんの話し方がめっちゃ可愛いのキュン死

倒れたことによって、肩の力が抜けて
本来の自分を取り戻したユウタ
ナオキが可愛くてしかたない
自分も子供に戻ったように、穏やかな・・・
そして無邪気な表情になるユウタ・・・

ナオキ『どう?具合?』
ユウタ『もう大丈夫だよ。お前は?』
ナオキ『わからない。僕、手術するんだよね?』
ユウタ『あぁ・・・まぁ、簡単な手術だけどな!』

不安がるナオキを励ます為に、
大したことがない風に言うユウタ
心臓の手術が簡単じゃないのは
誰よりも1番わかってるから・・・

ナオキ『そう・・・』
ユウタ『お前の手術が終わったら2人で退院だよ
そしたら野球やろ?』
ナオキ『うん・・・ボクシングも教えて欲しいな』
ユウタ『お前・・・』 驚くユウタ
ナオキ『もう嫌いじゃなくなった』
ユウタ何とも言えない表情で
『・・・・・・そっか・・・
じゃぁ、退院したらボクシング教えてやる』
ナオキ『約束だよ』
ユウタ『うん』

ユウタ枕の下からグローブを取り出す
ユウタ『じゃぁ、お前にあげる
俺がチャンピオンになった時のグローブだ
お兄ちゃんと1個ずつな』
ナオキ『えっ?いいの?』
ユウタ『もう・・・俺には必要ないからな・・・
これはお前のお守りにしよう・・・』
ナオキ『うん・・・』

この段階で耐えきれなくて涙が・・・Me
ボクシングに全てをかけてきたユウタ
もう自分はリングには立てないのだと
悟っているシーン・・・
それでも優しすぎるユウタに・・・涙・・・涙・・・うるうる。

ナオキにグローブの片方を渡すユウタ

ナオキ『ありがとう』
ユウタ『早く病気治すんだぞ』
ナオキ『兄ちゃんもね』
一瞬困った表情を見せるユウタ・・・
もう治らないのは・・・
自分が1番よくわかってるから・・・
それでもナオキの為にうなずく優しいユウタ・・・えーん。

ヒカルケントトシヤ登場

ヒカルユウタ・・・!』
ユウタヒカル、お前らの曲良い曲だな』
ヒカル『あぁ・・・実はその曲なんだけど
先輩の曲なんだ』
ユウタ『何が起こってんだ
グローブに鉛の板は入って無かった
パンチを受けた俺が言ってんだから間違いない』
ヒカル『やっぱり・・・そうか・・・』
ユウタ『誰が何のためにあんな事したんだ』
ヒカル『誰が・・・?・・・・・・!まさか・・・!!!』
ユウタ『お前は利用されただけだ。違うか?』
ヒカル『でも先輩はその全てを引き受けようとしている
俺たちの為に・・・』
ユウタ『あの時もそうだった
俺が喧嘩に巻き込まれたとき
俺を庇ってあいつとケリつけに行った
そんなこと頼んでねーのに・・・』
ヒカル『だけど、それが学校にばれて
ボクシング部は廃部寸前
それを先輩が自分1人で責任被って・・・
カッコつけやがってさ』

カズヤが何故ボクシングを辞めたのかがわかるシーン
仲間を守るためだったんですね
今も昔も変わらず仲間を思うカズヤに涙・・・Me

ユウタ『でも、俺はそれが許せなかった
だからがむしゃらにボクシングに打ち込んだ
でも、あの人に勝たなきゃ・・・
俺の中では終われなかったんだ
・・・・・・
だから試合できたときさぁ
必死で持ってるパンチで・・・
相変わらず凄かったんだぁ・・・』
苦笑しながら・・・嬉しそうに話すユウタ
ヒカル『そりゃ先輩だもん
また昔みたいに戻れるかな?俺たち』
ユウタ『決まってるだろ・・・』
苦しそうに言うユウタ
ヒカル『俺たちが必ず!
先輩見つけ出してここに連れてくるよ
約束するよ』

その瞬間・・・
鳴り響く心拍数がフラットになった音・・・
静かに息をひきとったユウタ・・・
ユウタの安らかな顔・・・
涙がとまりません・・・泣。
このシーン、あっさりしすぎてるって言う方が
居ますが・・・私は号泣・・・えーん。

口々にユウタの名を呼ぶヒカルたち・・・
ベットにすがりつくヒカル・・・
ベットのままユウタ退場・・・

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あぁ・・・書いてて再度の号泣・・・Me
このシーン書くのが辛くってなかなか手をつけられなかった
って言うのも実はありましたMe
みなさんに伝わると良いのですが・・・

2幕の2も今晩中に上げてしまいたいと思ってますので
頑張りますね汗


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