DREAM BOYS 2012/9/27 レポ 1幕-1

お待たせしましたキャハハ☆
やっとノートの解析が終わりましたw
自分の字が読めないってwww
でも暗い中での殴り書きなんですもの~亜友未
アドリブの所だけ書こうかと思ったんですが、それだと
ココから見た方には伝わらないかなと・・・汗
なので、一応一通り書かせて頂きますね汗

*☆*:;;;:*☆*:;;;: *☆*:;;;:*☆*:;;;: *☆*:;;;:*☆*:;;;:

開演1分前・・・円陣を組む声が聞こえますキャハハ☆
この日は2F席だったので前回よりはちょっと聞こえ辛かったかなshoko
2F席って言っても前から2列目の中央だったんですが・・・にこっ

この日ご一緒したのは、娘と姪っ子と・・・そして仕事上のお客様w
いや・・・玉ちゃん好きだって言うから・・・ww5

※黄色だと見えないので玉ちゃんオレンジにしていますゴメン

円陣を組む声が聞こえた途端、ノートとペンを出した私を唖然として見つめるお客様のTさん汗
私 『あ・・・レポ書くんですよ~汗 なので気にしないでくださいね』
Tさん苦笑い・・・

そして開演時間・・・にこにこ
ヒカルのベース音でスタート!

スタート直後に・・・トラブル・・・?えっ
ステージ上のスモーク焚きすぎて、セリ上がってきた玉ちゃんの頭に後ろからブワーッッッ!!!っと直撃! ムンクの叫び

た・・・玉ちゃん!?驚く
・・・少しの間見えまっしぇんでした・・・亜友未

2F席で見るのと1F席で見るのとでは全然違うなぁshoko
2F席は上からなので舞台全体がよく見えますぷぷ
玉ちゃんのドラム姿もよく見えるキャハハ☆
この日ももちろん素敵ですハート☆

ユウタはドラム
ヒカルはベース
キーボード&ギターはJr.
するといきなり客席の通路からスノーマンやJr.達が
ワラワラ現れるえっ
ケントトシヤも一緒に通路から登場→乱闘

ヒカル『お前いつまでこんなヤツらとつるんでんだよ』
ユウタ『お前もな!一生売れないバンドやってろ!』

演奏&歌
玉ちゃんの声しっかり出てますハート☆

そしてカズヤが十字架の付いたゴンドラで登場にこにこ
そしてFIGHTING DANCE笑顔

登場はみんな学ラン姿・・・ぷぷ
玉ちゃんは短ランはぁはぁ

短ラン脱いだ後のはだけ具合も健在で・・・えぇ~! キャー
あ~も~・・・亜友未
ありがとうございます~ぷぷ 萌

先ほども書いた通り、2Fから見ると舞台全体がよく見えるんですねにこにこ
1Fで見ていた時には玉ちゃんしか見えてなかった私に異変が・・・うがっ

亀ちゃんが登場した後から、その異変は始まってましたshoko
なんと・・・
どうしても・・・
ど~しても・・・!亀ちゃんに目が行ってしまうんですえーん。

舞台全体がキッチリ見える位置から、全体を見たときの・・・
亀ちゃんのオーラが半端ない!!!亜友未
本当に凄いんです笑顔

何年もやってきたからこそでしょうねMe
ダンスだってsexyだけどスノーマンとか千ちゃんの方が上手いし・・・
歌だって(亀ちゃん好きな私が言うのも変だけどw)
そこまで上手いわけではないと思うんですねshoko

じゃぁ、何が違うのか・・・?
何故、目が亀ちゃんばかり見てしまうのか・・・?
思わず考えちゃってw
そして気付きましたMe

彼は魅せ方・聴かせ方がめちゃくちゃ上手いんですえぇ~!
勝魂のソロでもいつも思ってましたが、はやはりエンターテイナーなんですねほのぼの
歌にしろ、ダンスにしろ・・・
決して誰よりも上手いわけではなくても魅せ方を心得てる・・・にまっ
聴かせ方をちゃんとわかって歌ってる・・・にこにこ
だから、目が離せないんですえぇ~!
知らず知らずの内に、亀ちゃんに目が行ってしまうんですねほのぼの

それはもちろん経験が生むものだろうけど、何よりのドリボにかける気持ち・座長としてのプライド・・・からなのだと思いますMe
改めて感心してしまいました亜友未

ハッ!驚く
熱く語ってしまった苦笑
話を元に戻して・・・っと・・・苦笑

玉ちゃん、しっかり声出てましたほのぼの
歌も大分上手くなったしハート☆
玉ちゃん・・・舞台での声の出し方がわかってきたんだなぁMe
静かに低くしゃべる台詞が聞き取り辛かったんですが、しっかり声が通るようになってましたキャハハ☆

さて亀ちゃんが学ラン受け取るところからアドリブスタートLOVE
『あ~・・・俺の制服・・・制服は~・・・』
投げ捨てた学ランを探す亀ちゃんぷぷ
しかし見つからないえっ
『あれ!?俺の制服、投げ・・・あれ!!!?』
慌てる亀ちゃん、めちゃくちゃ可愛いのキャハハ☆ 萌
『あ!あった!!!
えっ!?なんで今ナイショにしてたの?
ちょっとイジワル?苦笑
だよLOVE
会場矢印 きゃ~えぇ~! キャー
私 矢印 ぎゃ~っっっ!!!萌 えーん。 キュン死

宮っち登場
トシヤ『せ~んぱい!矢印 異常なほど元気苦笑
あれ、ホントですか?留年しちゃうかもってウ・ワ・サLOVE
カズヤ『・・・リアルだから困ってんだよ・・・』
トシヤ『やっぱり! って事は、もう先輩じゃ無くなるって事ですよねにまっ
じゃあ、どうすんの?カズヤって呼び捨てで良いですか!?ぷぷ
亀ちゃん宮っちにどんどん近づき・・・
『あ~・・・デビューすると人って変わるのか~
会場爆笑ww5

トシヤケント!お前が言ってみろ』
すかさず千ちゃん
ケント『あだ名でこんなのどうですか?』
カズヤ『何だ?』
ケントバナナシ!矢印 バナナを取り出す笑
会場矢印 笑 笑い 笑
カズヤ『バナナシ・・・?』
ケント『バナナシ!』
カズヤ『ちょっと待ってくれ』
後ろ向いてズボンの中を確認する亀ちゃんえぇ~! キャー
カズヤ『あるわww2

カズヤ『まぁでもこいつは言ってるぞ』
ユウタ『出たな!ツタンカーメン
俺も変身だ!カメ~ンライダー!ビビビビビ・・・・』
一拍おいて『グワーッ!!!』って吹っ飛んでくれるJr.達ww2 ww2
亀ちゃん爆笑ww5
※たぶん
ツタンカーメン矢印 ツタン亀ン
仮面ライダー矢印 亀ンライダー
と思われるww2 ww5 ww2

カズヤ『まぁな。残り後5回位しか無いから、好きにやってくれ苦笑
さっき円陣で「亀梨さん、あそこのシーンちょっと長くなっていいですかね?」って言ってたから「あぁ、いいよ」って・・・ちゃんと言ってたんだよな』
めっちゃ楽しそうな亀ちゃんLOVE
すると、振られてないのに八乙女くんがいきなり
ヒカル『出たな!ツタンカーメン!
俺も変身だ!カメーンライダー!ビビビビビ・・・!』
するとちゃんとのってくれて『グワーッ!!!』と吹っ飛んでくれるJr.達ぷぷ

『真似した~笑 他にないの?いいよ長くなっても』
ヒカル『他にはね~・・・・・・』
考え込むヒカルshoko
すると突然
ケントヒカルヒカルバナナあるよ!』
会場矢印 笑い
『待て、待て、待て!』
ヒカル『マジで思ったんだけどさぁ、俺たちさぁ・・・』

せっかく面白かったのに、ここでサキホさんにヒカルが呼ばれてこのシーン終了・・・Me 残念汗
しかし亀ちゃん
『お前、大地真央さんからの差し入れ、そんな風に使うの・・・苦笑
お前、怒られんぞ~笑

そしてストーリーは進んでいきますほのぼの

カズヤユウタに向かって
『あ、そうだ。この間の試合見たよ。高校選手権』
ユウタ『ありがとうございます』
カズヤ『良い試合だった。
でもちょっとパンチくらい過ぎだろ』
ユウタ『まぁ、アレがオレのスタイルなんで』
カズヤ『オレだったら1ラウンドでKOされてたよ』
ユウタ『(吐き捨てるように)そんなバカな・・・
先輩には今まで1度も勝ってない・・・
今度こそはって思った時、さっさとボクシング辞めちまった』
カズヤ『あれオレの悪い癖だよなぁ』
ユウタ『(たまりかねて)アンタ勝手すぎんだよ』
言い放ってユウタ退場
後に続く青Jr.

カズヤ『オレ達はいつもこんな事の繰り返しだ・・・
未来への階段を1段づつのぼる。
急な坂道、自転車のペダルを踏ん張りながら
時代の車輪も回り始める・・・』

ナオキ役の子のソロ
ヒカル登場
ヒカルケントトシヤとユニットを組んで5年
未来を信じてスタジオも作った。
でも、今のオレには明日は無い。
なんとか今日を生きてるだけだ。
先輩・仲間達とも上手く行かなくなって
未だにサキホさんの言いなり・・・
仕方ないだろ?
頼れるのはサキホさんしか居ないんだから・・・』

舞台が回りユウタ
『時を刻む少年は、いつしか願望通り
1人の大人へと豹変していく・・・
子供は大人になれても
大人はけっして子供には戻れない。
高二の時かなぁ・・・
プロのボクサーになろうって言ったのは。
みんな大反対だった・・・
「それがお前の夢なら、やれよ」
そう言ってくれたのは先輩だけだった。
でもオレの人生は殴り合ってばかりじゃない。
誰にでもある平凡な人生だ。
後は残された時間をどう使うか・・・
人生は思い通りに行かない
いつも悲劇と喜劇の繰り返しだ
だから自分の人生(みち)は自分で探さないと・・・
誰も助けてはくれないんだから・・・』

舞台が回転してケントトシヤと続く
ケント『いつから狂ったんだ、オレ達の人生は
過去にどんな良い時代が有っても
二度とそこに帰っていくことは出来ない・・・』
トシヤ『永遠の仲間だと思っていても
やがてはバラバラになる
何もかもが猛烈なスピードで過去になっていく』

ヒカル『一生の間に何人の仲間と出会い別れるんだろう
出会いはいつも偶然
でも別れにはそれなりの理由がある
そしてどんな明日が待っているのか誰にもわからない』

カズヤ『オレ達はそれぞれの道を歩き始めた
もう昔の仲間とツルム事なんて無いと思ってた
でもオレ達を待っていたのは・・・
最悪の再会だった・・・』

カズヤ『チャンプになったユウタ
半生を描くボクシング映画・・・
なんか・・・嫌な予感がして・・・
誰かが何かを企んでいるんじゃないかって・・・
オレはそれを暴きたくなって・・・
・・・この仕事を引き受けた・・・』

映画DREAM BOYSの撮影現場に変る

マダムとサキホの会話で、本当はヒカルが主演だったのに
マダムの希望で、無理やりカズヤに変更したことがわかる。
ヒカルは音楽を担当すると言う条件で納得する。
マダムからこの映画を絶対に成功させろと言われ
承諾するサキホ

サキホの『アクション!』の声で撮影スタート
ボクシングダンス( Get a Chance)

千ちゃんのソロパートからスタートほのぼの
その後宮っちが登場してで歌&ダンスLOVE

ちょっとビックリしたんですけど・・・ビックリ
宮っちのダンスが上手くなってるwww
なんて言えばいいのかな?shoko
千ちゃんの方が絶対にダンス上手いのねshoko
でもダンスが上手い分余裕もって踊れてるのにまっ
でも宮っち千ちゃんほど上手くは無いからこそ、2人でのダンスシーンのレベルを下げないために、千ちゃんについて行こうと物凄く一生懸命に踊ってるのがわかるのMe
だから・・・どうしても宮っちの方がステキに見えてしまいましたMe

サキホ『このボクシング映画の主役は・・・カズヤ!』
大きなフードをかぶったカズヤ登場!

これもトラブル?汗
亀ちゃんが乗って出てくるリフトが物凄くガクガク揺れてて、ガシャンガシャンって大きな音がしているのムンクの叫び
立ってる場所は物凄く狭いのに、あんなに揺れて・・・Me
フライング前に落ちたらどうすんだって心配しちゃいました・・・えーん。

そのまま浮かび上がり、音楽に合わせガウンが外れる笑顔
会場からは歓声がキャー
私もキャー えぇ~! キャー

最初のフライング!!!うるうる。
きゃ~!!!キャー えぇ~! キャー
目の前!目の前~!!!亜友未
2F席って、こんなに目の前に飛んでくるんだ~えーん。
超間近まで飛んでくるボクシングパンツ姿の亀ちゃんに・・・悶え死にましたえーん。 キュン死

亀ソロはOne NightLOVE

歌終わりにユウタと青Jr.登場
撮影の邪魔をする青Jr.

サキホ『何てことするの!』
ユウタ『誰の映画撮ってんだよ』
サキホ『あなたに決まってるでしょ!?』
ユウタ
『だったらもっと、ちゃんとやってくんねぇかな!?
先輩のスタイル、オレのと大分違うんだけど』
カズヤ
『えっ?』
ユウタ
『オレはジャブからストレートの
コンビネーションは使わないんだよ』
カズヤ
『そうだっけか?
あぁ、そうか
お前が得意なの右フックだっけな』

ユウタヒカル、お前が口説いたんだってな。
サキホさんに頼まれて』
ヒカル『あぁ・・・
あのなぁ!・・・あんまり細かい事気にすんなよ。
コレ映画なんだから』
ユウタ『お前達にとっちゃ只の映画かもしれないけどなぁ
オレにとってボクシングは命なんだ』
ヒカル『オイオイ・・・只の映画!?
こっちにとっても大事な映画だ!
口出しするな!!!』
ユウタに殴りかかろうとするヒカル
止めるカズヤ

ユウタトシヤケント
お前らもこのままじゃ腐っちまうぞ』
トシヤ
『そんな!』
ユウタ
『音楽がダメだから映画か?
(吐き捨てるように)はっ!笑わせんな』
ヒカル
『てめぇ!!!』
カズヤ
『止めろ!
二人とも落ち着けって
別にオレ達が揉める為にやってんじゃねぇんだからさぁ
はぁ・・・・・・
止めよ!それが良いだろ!』
ヒカル
『いや!ダメだ!!撮影は続けるぞ!!』
ヒカル
、お前何でそんな拘ってんだよ』矢印 誰の台詞か書き忘れてたゴメン
ヒカル
『別に・・・拘ってるわけじゃ・・・』
カズヤ
『この映画が完成しないと・・・
オレ達の中で、誰か困るヤツは居るか?』
シーンとする仲間達
カズヤ
『あの人だけだろ?困んの』
サキホの方を見る
カズヤ
カズヤ
『じゃぁ、オレ帰るからな』
カズヤ
退場

ヒカル『待ってよ!!』
カズヤ
の後を追って退場

サキホ『今日はここまでにして!お疲れ様!』
それを聞いて帰ろうとするJr.
しかしユウタ
『あんた、ヒカルとどんな取引をした・・・?』
サキホ『取引だなんて!』
険悪なムードの中、ナオキ登場

ナオキ『あれ?撮影どうしたの?』
Jr.の子達に可愛がられるナオキ
ユウタ、サキホに向かって
『話は終わりだ!帰れ!』
サキホ退場

ナオキ『撮影どうしたの?』
ユウタ『今日はもう終わった』
ナオキ『また揉めたんだね。
原因は兄ちゃんの文句だろ?そうなんだろ?』

ユウタを責めるナオキ
見かねたJr.が
『さぁナオキ、病院に戻ろう』
しかし、聞き入れずユウタを責め続けるナオキ
『なんで!?なんでいつもケンカばかりしてるの!?』

Jr.『ホラ、ナオキ、行くぞ。
あ、そうだ。後でキャッチボールしよう』
ナオキ『うん♪』
ナオキ退場

ユウタ『気がつけば、ボクシングの事しか考えてなかった
ナオキの面倒も見てやれなかった
これからは、出来なかった事をやらなくちゃな
仲の良かった仲間との距離も、ドンドン広がった
決して切れないと思った絆も・・・
今じゃ危ない・・・
わかってるんだ
何とかしなくちゃならないって事は・・・
でも、今のオレに残された時間は・・・
・・・あと少し・・・』

場面が変って桟橋のシーン
カズヤ、ソロ(星の光る空)

やっぱりこの曲好きですLOVE
優しい声で歌う亀ちゃん・・・素敵ですね~えぇ~!

サキホ『カズヤ、あなたはボクサーとしては天才だった
でもユウタは努力で今の地位を手に入れた
打たれたら打ち返す
その挙句が身体はボロボロ・・・
つかの間の英雄・・・
悲劇のチャンプ!
映画の主人公としては最高よね。
カズヤ、私はユウタの伝説を映画に残したい
純粋にそう思ってるの
これはあなただけの問題じゃない
あなたの後輩達の人生がかかってるのよ』
怪訝な顔をするカズヤ
ヒカルを呼ぶサキホ

サキホ『ヒカルくん、あなたに言いたい事があるみたいなの』
カズヤ『なんだよ、言いたい事って』
ヒカル『・・・なぁ・・・撮影に戻ってきてくれないか?
この映画をどうしても完成させたい
主役の座をカズヤに譲って
その代わりオレがこの映画の音楽を担当させてもらってるんだ
オレ達ユニットにとってはこれがラストチャンスかもしれない
だから・・・頼む
撮影に戻ってきて欲しい・・・』

黙って聞いていたカズヤ・・・おもむろに口を開く
カズヤ『理由はそれだけかよ』
ヒカル『・・・・・・』
カズヤ『いくらだよ?』
ヒカル『えっ・・・』
動揺するヒカル
カズヤ『いくら借りたんだよ』
全てわかっていたカズヤ・・・
ヒカル『・・・・・・・・・』
カズヤヒカル!』
ヒカル『そうとう借りた・・・』
サキホが横から口を挟む

サキホ『だからね!映画を完成させるだけじゃダメなのよ!
この映画、成功させないと』
カズヤ『悪いけど!』
カズヤ『オレ、撮影には戻んないからね』
ヒカル『なぁ、頼むよ!オレ達ピンチなんだよ!』
カズヤ『・・・・・・もう、子供じゃないんだよ
自分の事は自分で解決しろ・・・』
ヒカル『・・・わかった・・・
もう、アンタには頼まねーよ!!!』

立ち去ろうとするカズヤに向かって
サキホ『こんなものだったのね!
あなた達の関係って!
ヒカルも気の毒よね!
あなたやユウタの勝手な行動に振り回されて
今じゃ全てを失いかけてる
いいわ!!!
映画は諦めましょう!
私がマダムに頭を下げれば済む事なんだから』
カズヤ『・・・マダム?』
サキホ『内緒だって言われてたんだけど
マダムがこの映画に係わってる事
でも別にいいわよね』

何かを考えているカズヤ・・・

*☆*:;;;:*☆*:;;;: *☆*:;;;:*☆*:;;;: *☆*:;;;:*☆*:;;;:
②へ続くLOVE


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