DREAM BOYS 2012-9/7 レポ④1幕-3

今回のレポは、ドリボに参加できなかったキス担さんの為に
自分の感想よりも、舞台の雰囲気が伝わるようにと、
思って書いてますMe
DREAM BOYSを見た事が無い方も多いようですので
ストーリーもわからないと・・・と思ったので、
できるだけ詳しく書こうと思って始めたんですが・・・Me
あまりの大変さに、なんでこんな大変な作業に手をつけて
しまったんだろう・・・と初心忘れて少々後悔中・・・亜友未

でもやり始めた事なので、最後まで頑張らせて頂きますねMe
お熱がぶり返してる上にPCの調子が悪くって
更新が遅くなってますMe
ごめんなさいすんまそーん

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

場面が変わって、試合当日
試合前のカズヤの元に駆けつけるケントトシヤ
少し離れてヒカル

トシヤカズヤ!オレ達ヒカルとやり直す事にしました』
ケントヒカルが新しい曲持ってきたんです』
カズヤ『新しい曲?』
ケント『まぁ・・・いい曲なんですけど・・・でも・・・!』
ケントの言葉を切って
カズヤ『・・・ヒカルは?』

1人離れた所にいたヒカルがおずおずとカズヤの前へ

カズヤ『来てんだったら声掛けろよ』
ヒカル『・・・・・・』
カズヤ『なんだよ・・・
はぁ・・・そんなに気にすんなって
別にさぁ、お前の為に試合するわけじゃねーから
はは・・・ユウタは?
アイツだけが夢を叶えた
でもアイツには心残りがある
アイツはオレを倒して高校のチャンピオンになりたかった
だから・・・そろそろ・・・
アイツとちゃんと向き合ってやんないとなぁって思って・・・
心配すんなよ。なるようになるから・・・』

舞台の反対側
ユウタカズヤの試合の件でサキホを問い詰めるマダム
しかし、しらばっくれるサキホ
その上、自分は止めたのにカズヤがどうしてもって言うから
こうなったと嘘をつく・・・
直ぐに会場に行って試合を止めろと言うマダムに
「わかりました」と言うものの、止める気など全くないサキホ

場面が変わって試合のシーンへ突入
FIRE BEATのアレンジを変えた曲で
右手扉からユウタ登場!

※ごめんねゴメン
我慢できないからここだけ壊れてもいい・・・?亜友未

だぁぁぁ!!!萌 キュン2 キュン死 泣
ガウン羽織ってるんだけど、
前はわざと留めないで開けて
麗しい身体惜しげもなくさらしてくれる玉ちゃん亜友未 キュン死
スッッッゴイ身体!!!キャハハ☆ キュン2
めちゃくちゃ筋肉!!!はぁはぁ キュン死

スゴイのは、これだけ筋肉つけても気持ち悪いマッチョ
じゃなく、ホンットーーーに綺麗だって事!!!萌 萌 萌
逆三の身体に割れた腹筋がめっちゃキレイ!!!キュン死 キュン死 キュン死
全く脂肪無し!!!嬉しいッ☆
あの肩から細いウエストにかけてのライン・・・!!!はぁはぁ キャー ハート☆
手足も長くて元々スタイル良いのに
更に美しさが増してる!!!ラブ目
あぁ・・・ホントにキレイすぎる・・・亜友未 キュン2

そして私・・・
あぁ・・・酸欠・・・
呼吸困難・・・
違う熱が出る・・・
鼻血が出てないか確認・・・w
よだれも出てないか確認・・・www
何か他に変なもん出してないか、要確認苦笑
間近で見る玉ちゃんの裸体に即死状態の私キュン死 萌 キュン2 亜友未

アホになってて、なんと亀ちゃんの登場の曲・・・
記憶にありませんゴメン

さて大分壊れさせて頂きましたのでw
本編に戻りますMe

試合開始!
※正直な感想・・・
今までの試合シーンに比べると・・・
ちょっと迫力が足りなかったかな・・・shoko
今までは「今のパンチ本気で入ってるでしょ?」って
位やってたからなぁ・・・聖&すばる
遠慮してる?
それとも亀ちゃんのリハ時間が殆ど無かったから?
合わせる時間が足りなかったのかな・・・
後半に行く時はもっと凄くなってるといいなぁ

まぁ、って言っても試合シーンはスゴイんです!
玉ちゃんも良い動きしてますにこっ

しかし、途中、それぞれの想いを心の声として
聞かせるシーン・・・
何故・・・UFOに乗せた・・・?w
心の声の場面はわかりやすいように
スローモーションで動くから、その切り替えの
為にだと思うんですが・・・
要らなくないか?wこのUFOwww

それぞれの想い(心の声)
ヒカル『勝ち負けなんてどうでもいい・・・
無事に試合が終わってくれ!』
ユウタ『この試合・・・5年前にやりたかった』
カズヤ『流石だなユウタ・・・
これが世界のチャンプか・・・』
ユウタ『もっと本気で来てくれ・・・!頼む・・・!』
カズヤ『・・・でも、なんか違う・・・!
いつもの動きじゃない・・・
オレに気を使って居るのか・・・?』

UFOからリングに戻り試合が続く

試合の途中でまたもや激しい頭痛に襲われるユウタ
それでも試合はユウタの有利に進んでいくように見えたが・・・

カズヤのストレートがユウタの頭部に・・・

崩れ落ちるユウタ・・・
ユウタ・・・ダウン・・・
そして無情に鳴り響くゴング・・・泣

チャンプが倒された事でうろたえる青Jr.達・・・

すると・・・
『見て!』と叫ぶサキホ
サキホ『カズヤのグローブに・・・
鉛の板が入ってる!!!』

動揺する一同
罵声を浴びせながらカズヤに殴りかかるJr.
しかし、一番驚いて居るのは・・・カズヤだった・・・

全てはサキホの策略だった・・・
しかしその事実を知る者は誰1人居ない・・・
大騒ぎになる会場・・・
担架に乗せられるユウタの元に駆けつけるナオキ
『兄ちゃん!!!』
驚くカズヤ
カズヤに詰め寄るナオキ
『ウソだよね!?カズヤは鉛の板なんて入れてないよね!?
何とか言ってよ!カズヤ!!!』
余りのショックで何も言えないカズヤ・・・

すると、担架から無理やり体を起して
苦しそうにナオキを呼ぶユウタ・・・
駆けつけるナオキ

ユウタ『いいか・・・?カズヤを恨むなよ・・・』
それだけ言ってガクッと倒れこむユウタ・・・

全編通してユウタカズヤを名前で呼ぶのは
この時だけでしたMe

運び出されるユウタ
記者に揉みくちゃにされるカズヤ
必死にカズヤを庇う赤Jr.達・・・

そこへマダム登場
ここは自分に任せて裏に停めてある車で逃げろと言う
今は何を言っても無駄だから
時の流れが全てを解決するまで姿を隠せと・・・
誰かがカズヤを陥れようとしているのだと告げる
そして仮面を手渡し姿を隠せと・・・

ヒカルは、こんな事になったのは、試合を止めなかった
自分の責任だと自分を責める

そんな中、1人満足げなサキホ
サキホの台詞から、マダムを陥れるために
カズヤを使ったのだと、なんとなくわかるシーン

場面が変わってサーカス
猛獣使いの宮っちと、くまのポーさん登場

宮っち、帽子にペットボトルの水を入れて
被るも濡れないと言う手品をするが、
ポーさんがタネあかしをしてしまう
怒った宮っちは、お仕置きだと言い
ポーさんをお仕置きBOXに入れてしまう
そのままゆっくり1回転させると、なんと
ポーさんがマダムに早変わり

マダムの歌

そこへスノーマンの誰か(名前知りません)が通路から登場

マダム『ちょっと、ちょっと!何しているの!
早くお席に着きなさい!』
Jr,『うるさい、こっちは人を探してんだよ
席何かねーよ!』
マダム『何言ってるの!?席が・・・
チケットがあるからここに入ってきたんでしょ!?』
Jr.『チケット無くても入れたよ!』
マダム『無いのに入ったの!?全員チケット持ってるのよ!』
Jr.『わ~かった!出す!だす!』

ハイとマダムに何やら手渡すJr.
マダム『・・・これ、チケット・・・?
・・・ビスケット!これ!!』
会場爆笑爆笑
Jr.『あぁ・・・チケットね、ハイ』
マダム『これ・・・カスタネット~!!!
私が言ってるのはチケット!!!』
会場爆笑爆笑
Jr.『あ~、持ってないわ』
マダム『なんで、も~・・・
あ~、もう、とにかく座りなさい!』
舞台に座るJr.
マダム『違うわよ、そこじゃないでしょ!』
Jr.『あっっっ!?』
マダムの後ろを指さすJr.
慌てて振り向くマダムに
Jr.『何にも無いよ~!』
と言って逃げるJr.

以前はマダムのこんなおちゃめな演出は無かったんですが
これはいいなと思いましたMe
キツイ印象のマダムのかわいい場面を見る事で
この後の真相がわかる時が生きてきます線

そしてサーカス開演

ナオキとマダムの歌

マダムの挨拶があり、ステージ上に額縁のような
セットができます。
その額縁の内側を1周フライングで歩くカズヤ
横も上も、普通に歩いてるように魅せるのが凄い!笑顔

※以前は仮面が外れるのはもっと後だったと
思ったんですが、結構早めに仮面が外れました
そう変わったのかハプニングかはわかりません顔に縦線

そしてカズヤ・ソロ&フライングと続きます

フライング・・・
フライングで亀ちゃんが、さかさまで客席の
直ぐ上まで来るのですが、以前は亀ちゃん
手も伸ばしてくれてたのに、伸ばさなくなってました
理由は簡単・・・
下にいる客席の方が、何人も手を伸ばしたから・・・
「さわらないでください」って最初にアナウンスで
言ってるでしょう?うがっ
なぜわからないのかな?だいかん
お客さんが手を伸ばさなければ、
亀ちゃんの方が伸ばしてくれるんですえーん。
でもお客さんが手を伸ばしてると、万が一
引っ張られたら危険なので、出来ないんです
何故・・・わからないんだろう・・・泣

カズヤを探し回る青Jr.達
スノーマン岩本が怒りを抑えられず暴走する
探し回るうちに場所が変わり墓地のような所に・・・
不気味な魔物のようなものに襲われそうになり
逃げる青Jr.達

ステージセンターの階段の上には棺
その棺の中からカズヤ登場

カズヤ・ソロ(LOST MY WAY

きゃ~!!!ロスマイですよ!!!キュン2
喜ぶものの・・・
あ・・・やっぱ吸血鬼にはならないのね・・・苦笑
残念・・・Me
どうしてもこの曲聞くと吸血鬼になると思ってしまうwww
そして出てないのにが襲われると思ってしまうwww

ロスマイ途中から、カズヤがタクト持って指揮者に
スノーマンの方2人ソロダンスあり

歌が終わると仮面を付けられ棺に入れられるカズヤ

カズヤ心の声
『いったい何が起こってるんだ・・・?
誰かが、オレに・・・
オレはいったいどうすればいいんだ・・・?
オレは、どうすれば・・・』

ステージ上にキューブ型の水槽登場

棺からフライングで出てきたカズヤ
水槽にドボーン!
もがきながら、次第に泡で見えなくなっていく

全く見えなくなった、次の瞬間!
なんと!客席からカズヤ登場!!!
イリュージョンハート☆

・・・そう実は棺の中で代役さんと変わってたんですね~Me

そしてフライングLOVE
次々に技を決めていくカズヤ
まさかの、そのまま続けて今回の目玉、大技に・・・泣

何度も何度も、足場を確認するカズヤ・・・えっ
大技を何回かに分けてやるのですが、
4回目・・・だったかな?
最大の見せ場に入る時、もう1度、
何度も足場を確認し、手元を確認し・・・泣。
そして、私たちまで苦しくなってしまうような
荒い息遣い・・・Me
苦しげな表情・・・Me
何度も『はっ!!!』と声を放って
気合を入れるカズヤ・・・泣
知らず知らずの内に、胸の前で手を組んで
祈りのポーズになっている自分が居ました・・・Me

そしていよいよ・・・!

7回も周り、大成功!!!
会場からは惜しみない拍手が・・・亜友未

直前に別のフライングをやって、
休む間もなく大技のフライング・・・泣
これは本当に大変だったと思います・・・Me

成功して良かった・・・
無事に終わって良かった・・・
おめでとう亀ちゃん・・・亜友未

フライングが終わると、またもや通路からJr.が・・・
こんなにちょくちょく通路使うので、上演中の
グッズ販売の時間が取れないのも仕方ないかと・・・Me
許してあげてくださいねshoko
係員さんに文句言って、彼らの評価を下げたりしないでくださいね泣

話を戻しまして・・・
怒りで我を忘れてしまっている岩本
その岩本がついにカズヤを見つけてしまう

ユウタの具合を聞くカズヤ
しかし全く聞く耳を持たない岩本

そして、暴走している岩本はナイフを取り出す・・・
そこへナオキ登場

ナイフを捨てさせようとするカズヤと岩本がもみ合いに・・・!
もみ合いの中、ナイフが落ちる・・・
そのナイフを拾ったのは・・・ナオキ・・・

ナイフを取り返そうとしてナオキに駆け寄る岩本
すると・・・
振り向いたナオキが持っていたナイフが
岩本の腹部に・・・!!!

うめき声をあげて倒れこむ岩本
悲鳴を上げるナオキ・・・

カズヤは慌ててナオキの手からナイフを取り上げる
そして
『いいか!?お前は何も言うな!黙ってろ!いいな!?』
ナオキを庇いすべての罪を被る決心するカズヤ

そこへ赤&青Jr.が駆けつける
ナイフを持っているカズヤを見て
『お前がやったんだな!!!?』と責め立てる青Jr.
警察も来て、ナイフを落とし捕まるカズヤ
『ウソだろ!?何かの間違いだ!!!』
必死でカズヤを庇おうとするトシヤ

そのありさまを見ていたナオキが・・・倒れてしまう
慌ててナオキの所に駆け寄ろうとするカズヤ
だが警官に両側から拘束されていてできない

そして青Jr.の口から、ナオキが心臓病だと聞かされる・・・

あまりの出来事に動揺し、自分を見失うカズヤ・・・

自分との試合で倒れ、今も入院しているユウタ・・・
あの時は逃げるしかなかったとはいえ、そのせいで
ナオキをこんな事に巻き込んでしまった・・・
ナオキの心臓病・・・
そして、こんな場面を見ても・・・
それでも自分を信じようとしてくれている仲間・・・

混乱するカズヤは、警官の手を振り切り
『何もかも引き受けてやろうじゃねーか!!!』
そう叫び逃走する・・・
※セリから飛び降ります

1幕終了

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

やっと1幕終了です
やっと・・・半分・・・?うぅ。

とりあえず、2幕の分のノートを解読して、書き直し
それから2幕の分はUPさせて頂くつもりです亜友未
って言うか・・・2幕もいる・・・?苦笑
必要なかったらUPしませんが・・・shoko

コレにかかりっきりで、他の情報流せてないし亜友未
うん、2幕もUPするかどうかは反応見て考えますね~キャハハ☆


コメントをどうぞ♪

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。